ドロ刑 | 9話 動画が無料で見れる[12月8日放送 | 中島健人]

ドロ刑

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記事概要

泥棒と警察が異例の協力関係に⁈

-番組名-

「ドロ刑〜警視庁捜査三課〜」

-放送開始-

2018年10月13日(土)

-放送日-

2018年12月8日(土)[第9話]

-放送日時-

日本テレビ 毎週土曜よる10時〜

-出演者-

中島健人(斑目勉)
遠藤憲一(煙鴉)
石橋杏奈(小平美希)
中村倫也(皇子山隆俊)
江口のりこ(宝塚瑤子)
野間口徹(細面隆一)
田中道子(霞沙織)
生島 翔(宵町時雄)
丸山智己(勝手田利治)
板尾創路(左門陽作)
稲森いずみ(鯨岡千里)

-原作-

福田秀「ドロ刑」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)

 

[この記事の見どころ]

 

✎ ドロ刑|無料視聴方法

✎ ドロ刑|人物相関図

✎ ドロ刑|9話ネタバレ

✎ ドロ刑|9話感想

✎ ドロ刑|10話あらすじ(最終回)

✎ ドロ刑|視聴率推移

✎ ドロ刑|キャスト&スタッフ

✎ ドロ刑|9話動画まとめ

 

動画無料視聴方法

ドロ刑|全話無料配信
 
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※本作品の配信情報は2018年12月8日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については公式ホームページもしくはアプリをご確認ください。
 

人物相関図

ドロ刑 相関図

©️日本テレビ「ドロ刑」

 

ドロ刑|9話ネタバレ

 


↓下記をタップすると開きます↓

※誤字脱字がある場合はご了承ください。

[序盤]

[序盤]を開く

もう遊びの時間は終わりだ

煙鴉がついに斑目勉に宣戦布告をした。本番はこれから始まる、俺を捕まえてみろ!

煙鴉は偽造した斑目の入館キーを使ってなんと警視庁捜査三課13係の捜査室に侵入した。彼はどのような目的で侵入したのだろうか?

次の日13係のメンバーが1人ずつ出社する。最後に斑目が部屋に入った途端に、ケムさんの匂いに気づいた。部屋の中ではメンバーが当たり一面にまき散らかされた札束に唖然としていた。

皇子山はこれを煙鴉からの宣戦布告だとみなした。調べてみるとやはり斑目のIDカードが使用された痕跡が残っていた。取調室で皇子山は斑目にどこまで情報を漏らしたのか強く詰め寄る。今の時代は携帯1つあれば多くの情報を入手されてしまう。たとえお前に意識がなかったとしても接触したこと事態が問題だった。

意図せずとも煙鴉に情報を渡してしまっていた斑目はショックを隠しきれない。皇子山は煙鴉をただの泥棒とは考えておらず殺人も犯していると踏んでいた。ギルバート記念病院事件に関わるものに。

斑目勉は責任を感じて自分自身で必ず彼の動きを止めてみせると誓った。

~~~

13係への挑発

札束は全部で数えてみると200枚あった。先日代議士から盗まれた金額と一致する。今回のこの挑発は斑目だけではなく13係の他の人間に対しても明らかなメッセージを感じた。

斑目は5年前のギルバート病院で起こった事件について調べた。皇子山真里は病院より持ち帰った資料を何者かに奪われてその3日後に自宅マンションから落下して死亡していた。

仮にその犯人が煙鴉であるならば皇子山の妹は煙鴉にやられたのと同じ意味になる。だからこそ13係として必ずその首を上げなければいけない。鯨岡係長は他の捜査員に斑目の処分を委ねた。煙鴉に情報を持ち出されていた事実はまだ鯨岡にしか伝わっていない。彼をここで切るのも生かすのも鯨岡係長の手にかかっていた。

皇子山は捜査一課時代の後輩に、もう一度ギルバード病院で起きた事件について再調査するように依頼した。

~~~

斑目勉は許された!

13係の捜査室に入り、斑目勉は全員に頭を下げる。だがそれぞれが年末ジャンボ宝くじやお酒、ディズニーのチケット等欲しいものを口走り、それで斑目勉の失態には目を瞑ることにした。

簡単に謝ろうとする斑目に対して宝塚は刑事としての責任の取り方は犯人を逮捕することにあると力説した。

それでも心のどこかで煙鴉が本物の極悪人であるとは斑目は思えなかった。しかし13係のメンバーは全員血眼になって逮捕するために動いている。もし彼を本気で捕まえるつもりがないのなら捜査に加わる必要はないと鯨岡係長が伝えた。

その帰り道いつもの橋で斑目は煙鴉に遭遇した。確認したいことが山積みの斑目。

煙鴉はボソッと過去に虹をつかもうとして巨大組織に叩き潰されてしまった、と告白した。煙鴉が話す虹の意味とは一体⁉︎

未だに利用されていたと信じたくない斑目勉だったが、ついに煙鴉本人からもその理由なしにお前に接触する意味があるのかと言われてしまった。つまり一流のドロ刑に育ててやるというのも嘘だった。

それでも去ろうとする煙鴉を必死に聞き出そうと声をかけると振り向きざまに煙鴉は斑目に向かって発砲した。斑目は左手を負傷する。

ハァハァ、、

[中盤]

[中盤]を開く

目が覚めたか?

13係で次の日治療を受ける。鯨岡もさすがに煙鴉が斑目に発砲したことが大きな出来事だと判断して各捜査員に拳銃の携帯を命じた。煙鴉が拳銃を出してきたら発砲することも許可した。とはいえ、目撃者は誰もいない。斑目も被害届を出すつもりはなかった。

昨晩、斑目に向かって発砲した後に煙鴉は1枚のコースターを投げつけていた。そこに記載されていた名前を細面は確認した。七波 隆

モーリス工業の顧問だ。わざわざ煙鴉自ら名前を挙げたのだ。何かしらの意味があるとみて捜査員が張り込むことにした。

皇子山は斑目にこれで目が覚めただろうと話す。それでも斑目はどうしても納得できないことがある。次のターゲットが七波であるならなぜあえて教えて去ったのか。それを皇子山は泥棒のプライドだと指摘した。捕まえることが出来るなら捕まえてみろと。この期に及んでまだ煙鴉に未練がある斑目に対してイライラしていた。

~~~

警視総監も了承する

鯨岡は煙鴉がついに発砲までしたことを報告した。警視総監もそもそも13係を結成した理由を煙鴉逮捕にあると念を押した。手段を選ぶ必要は無い。そして身柄を拘束するのに生死は問わないことを強調した。

鯨岡は斑目勉に改めて覚悟が決まっていないのであれば現場に出ることを禁じた。相手は天下の大泥棒煙鴉。そんな中途半端な気持ちでは相手に好きなようにされてしまう。もし被害届を出さないことが煙鴉をかばっているのであれば言語道断だった。

七海は高級マンションに住んでいる。送り迎えはハイヤーであり警備システムは最高峰だった。会社が入るビルも最近建設されたもので警備システムは万全だった。元キャリアの天下り先としてやってきた七海だが、煙鴉は何を狙っているのだろうか?セキュリティーシステムを考えるといくら煙鴉でも困難なミッションに思える。

~~~

肌身離さない手帳がある

細面の調査によって七海には、いつも片時も離さない手帳があることをつかんだ。果たしてそれが狙いなのだろうか?

会社のオフィスビルでは一般人も参加するシンポジウムが明日開催予定となっていた。タイミングとしては最悪だがそこで全員で張り込むことになった。

次の日ハイヤーに送迎されて七海が堂々と登場する。たくさんの人の出入りに目を光らせる捜査官たち。斑目は煙鴉の匂いを察知して辺りを探すが見当たらない。

すると怪しい集団がオフィスビルに一挙に入ってきた。全員が同じ背格好で黒いメガネをしている。その中に煙鴉が紛れ込んでいた。

左門は七海の周りを取り囲んでいる人間がすべてスリの目をしていると指摘。その人数は30人を超えていた。

ついに動き出した。ある男(ダチョウ倶楽部肥後)が七海に接触する。そこで黒い手帳を盗んだ。左門がすぐに検挙に入る。しかし、チームプレイで動いているスリ集団は黒い手帳を手渡しでリレーさせて煙鴉まで運んだ。

煙鴉は手帳の内容を確認して、虹と書き残して七海に何食わぬ顔でスられていましたよ、と返却した。そして悠然とオフィスビルを離れたのだった。

~~~

善意の第三者のふり

これはダチと呼ばれる古典的なスリの手法だった。証拠がなければ逮捕することは不可能。取り押さえた泥棒に職務質問したが当然ながら全く何も出なかった。七海にもの手帳にどのような内容が記されていたのかを聞いたが、たいした内容は書いていないの一点張り。七海にもまた明かせない事実があるのではないかと踏んだ。

いずれにしてもまた再び犯行に及ぶと呼んだ鯨岡は捜査官たちに引き続き任務にあたるように指示を飛ばしたが、皇子山は斑目を捜査から外すように願い出た。

こいつは本気で逮捕しようとしていない。そんな人間が紛れ込んでいると付け入る隙を与え連携も取れない。

鯨岡は本気で逮捕するつもりがないなら警察手帳を置く前に煙鴉とどのような会話で何を今まで伝えていたのかを思い出しなさいと命令した。そこにこそ今後煙鴉の狙いが隠されていると思ったからだ。

[終盤

[終盤]を開く

斑目勉は過去を想起

今まで自分は泥棒に心許していたというのか。警察官でありながらそのような失態を犯してしまった自分を責める。そして自分のことを一流の刑事として育ててくれていた煙鴉の言葉を一つ一つ思い出していた。

いつものバーで煙鴉の幻影が見える。だが当然ながらそこにはもう彼の姿はない。脱力感と寂しさから自然と涙が出てきて鼻をすする。

そんな斑目にマスターは今回はどのようなお題が与えられたのですかと聞いてきた。いつも煙鴉は斑目にお題を与えて、それを見事にクリアしてくる斑目の姿を喜んでいた。

斑目は今回のこの一連の出来事も何かをしてほしい、動いてほしいのかと考えた。マスターは最後に煙鴉が書き残したと思われるコースターを手渡した。

~~~

阿川義一という元裁判官で弁護士

13係が調べたところコースターの裏に書かれていた名前の身元が判明した。今回はオフィスビルも自宅も泥棒が侵入することが可能な警備体制であった。

皇子山は妹がお世話になっていた医者を訪問していた。妹は大事な資料を盗まれてしまったと話していたが改めてその資料に心当たりがないのか聞いてみた。

だが、医者の伴は何も見当がつかないと話し、虹と聞いても思い浮かぶものがないと話した。

捜査一課の再捜査によっても新たな事実が浮かんでこない。皇子山は捜査の行き詰まりに対して苛立ちを隠せなかった。

13係が阿川のオフィスビルを張り込んでいると、突如として停電に。これは煙鴉が仕掛けたものだった。

~~~

一つ一つ部屋を確認して回る。

煙鴉は壁をよじ登って窓ガラスを割り侵入に成功していた。そして目当ての金庫を破るためにロックを解除している。

捜査官たちは2手に分かれて煙鴉の姿を追った。だが殊の外広く、らちがあかないので絶対音感を持つ耳がいい美希が壁に耳をあててどこから物音がするのかを探った。

するとわずかにしか音を発していなかった煙鴉の金庫の鍵を解除する音を察知。急いでその方向に向かう。

ケムさん!!

煙鴉はロックを解除してやっての業務日誌に目を通して侵入経路を再び戻った。急いで斑目も追いかける。煙鴉は斑目に笑みを浮かべて去っていった。

何をしようとしているんだ!

鯨岡が捜査官に今日は引き上げるようにと指示を出したとき、捜査室に残っていた細面がrainbowの謎を解明する。今まで煙鴉が侵入を果たしたターゲットの名前の頭文字を並べたものではないか?つまりあと4人侵入すべき人間がいることになる。

~~~

鯨岡との再会

鯨岡は帰るために自分の車に乗り込んだ。すると後部座席に煙鴉がいた。

お久しぶり、、。

2人は初対面ではなかった。

鯨岡は煙鴉を逮捕するために警察官を続けていた。そして今煙鴉がやっていることは無駄で勝てるわけないと指摘した。一体煙鴉は誰と戦っているのか?

死ぬことになるわ、北岡さん、、。

皇子山の指示によって動いていた捜査一課の刑事が新情報を掴んだ。当時、真里さんの事件にて煙鴉の姿が確認されていたのだ。だが、警視庁の上層部からの指示によって捜査は打ち切られて、事件化される事はなかった。真里の爪の間にあった皮膚片は、なんと煙鴉のDNAと一致したのだ。

その事実を知ると皇子山の顔はみるみる紅潮した。果たして本当に煙鴉は真里の命を殺めたのだろうか?

煙鴉が狙う本当の目的とは?そして斑目と13係に何を捜査させようとしているのか?驚愕の真実は最終回に明らかとなる。

9話終わり

 

ドロ刑|9話感想

ドロ刑感想

急展開を見せるドロ刑

今まであんなに仲良くバーでお酒を飲み交わしていたのにいきなり敵対関係に至ることになってしまった斑目勉と煙鴉。果たして煙鴉は斑目勉に何をさせようとしているのでしょうか?それに皇子山の妹がどのような形で関わっているのか。最終回のドロ刑によってその謎は線になると思います。今からその答えが楽しみで仕方ありません。おそらく煙鴉はただ単に斑目勉を情報収集のためのカモとして利用していただけでなく大きな目的があったはずです。なぜ彼でなければいけなかったのか、その理由が斑目勉の納得できるものであることを祈っています。

果たして本当に煙鴉が

9話のラストで皇子山の妹の爪の中にあった皮膚片が煙鴉のものと一致しました。通常通り考えると事故死した妹の真相に煙鴉が大きく関わっていると想像できますが、果たして本当にそのような展開を見せるのでしょうか?斑目勉がいまいち本気で逮捕する気持ちになれなかったのと同じように多くの視聴者も煙鴉が本物の極悪人であるとは信じられないはずです。だからこそ絶対他人の命を理めいた事は無いと信じています。見つかったDNAにも陰で動く大きな組織を感じてしまいます。

鯨岡係長との関係は?

煙鴉の本名を知っていたことを考えると、以前から旧知の仲であった事は明白です。そしてそもそも警視庁捜査三課13係が発足された理由が煙鴉を捕まえることにあり、その情報は警視庁のトップである警視総監にまで及んでいます。しかも生死を問わずに捕まえることを優先する姿勢を考えると、今煙鴉が暴こうとしている事実が警視庁にとっても明らかになってほしくない隠蔽されたものであるのでしょうか?rainbowの頭文字全てが揃った時、全ての謎が解けると思うのでその時を待ちたいと思います!

煙鴉の優しさ

おそらく斑目勉に見せていた先輩としての優しさこそが本来彼が持つ性格なのだと思います。少なくとも泥棒になった理由にも大きな原因があったのでしょう。お金欲しさに窃盗目的で泥棒していたとは考えられません。斑目勉を拳銃で発砲しましたが、かすり傷を負わせていることからも本当に傷つけようとは微塵も思っていなかったのでしょう。13係を本気で動かすためにきっかけを作った。そのように考える事こそが自然なのではないでしょうか。斑目勉や皇子山だけでなく、他のメンバーも13係に集結させられた意味があるとしたら壮大なクライマックスになりそうです。

いつのまにかチームワークが

13係も最終回目前にして煙鴉という大物を相手にすることによって、元はあんなにバラバラだったのに今では見事なバランスで互いに互いを補い合いチームとして機能しています。実はそのチームワークを作るきっかけになったのが、刑事としては中途半端であってもその純真な心から刑事としての原点を思い出させてくれた斑目勉の存在が大きかったりするんですよね。だから煙鴉に言い寄られて情報を盗まれていたと大失態を犯してしまっても誰もチームから外せと声をあげなかったのだと思います。最終回では是非斑目勉が煙鴉を逮捕してほしい!

 

ドロ刑|10話あらすじ(最終回)

 

煙鴉(遠藤憲一)が次なるターゲットとして名前を書き残したのは柏田不動産の会長『龍崎一郎』。13係で手分けをし、龍崎の会社周りを警護することになった斑目(中島健人)と瑤子(江口のりこ)、さらに勝手田(丸山智己)と左門(板尾創路)も加勢して厳重すぎる警備体制を敷く。しかし煙鴉の仕掛けた巧妙な罠にはまり、龍崎のポケットに入っていたある物が盗まれてしまう!今まで煙鴉が盗んだ物が全て個人情報に関する物だと気付いた斑目は、煙鴉の目的が何なのか考えを巡らせる…。

そんな中、皇子山(中村倫也)は美希(石橋杏奈)から20年前に分譲地として売りに出されていた“虹の見える丘公園”がギルバート記念病院に関連がありそうだと聞く。自殺した妹・真里(真魚)の死の真相を追う皇子山は、真里が慕っていた医師・伴(村松利史)の口を割らせようと、警察として一線を超えた行動に出て…。

そして水面下で警視総監の真鍋(本田博太郎)と通じていた鯨岡(稲森いずみ)は警察にとって不都合なある情報を握る煙鴉を存在ごと握り潰す目的で13係を利用しようとしているようで…!?
その夜、斑目は新聞記者の近藤から斑目の持っているという『日本を揺るがすネタ』を教えて欲しい、と声をかけられる。表の顔は犯罪ジャーナリストを装っている煙鴉が、自分に何かを伝えるために近藤をよこしたのだと直感する斑目だが…。

そんな中、ある新聞記事の写真を解析していた細面(野間口徹)と、これまで煙鴉の関与した窃盗について調べていた美希、そして皇子山の情報が合わさり、煙鴉の正体がとうとう明らかになろうとしていた。しかし、煙鴉を追うことは、かつて行われたある大きな不正を暴くことに繋がっていて…!!煙鴉が仕組んだ命がけの復讐劇のフィナーレを前に、斑目と13係が最後に選んだ道とは!?

 

視聴率推移

 

第1話[2018年10月13日放送]視聴率

11.8%

第1話の見逃し動画とネタバレはこちら


第2話[2018年10月20日放送]視聴率

8.6%

第2話の見逃し動画とネタバレはこちら


第3話[2018年10月27日放送]視聴率

8.5%

第3話の見逃し動画とネタバレはこちら


第4話[2018年11月03日放送]視聴率

8.4%

第4話の見逃し動画とネタバレはこちら


第5話[2018年11月10日放送]視聴率

8.4%

第5話の無料視聴動画とネタバレはこちら


第6話[2018年11月17日放送]視聴率

8.1%

第6話の無料視聴動画とネタバレはこちら


第7話[2018年11月24日放送]視聴率

8.7%

第7話のドラマ動画とネタバレ感想はこちら


第8話[2018年12月01日放送]視聴率

7.6%

第8話の無料視聴動画とネタバレはこちら


第9話[2018年12月08日放送]視聴率

8.4%


第10話[2018年12月15日放送]視聴率

9.0%

第10話の見逃し動画無料視聴・感想とネタバレはこちら


※随時更新予定(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 

キャスト&スタッフ

【キャスト】

 

中島健人(斑目勉)
遠藤憲一(煙鴉)
石橋杏奈(小平美希)
中村倫也(皇子山隆俊)
江口のりこ(宝塚瑤子)
野間口徹(細面隆一)
田中道子(霞沙織)
生島 翔(宵町時雄)
丸山智己(勝手田利治)
板尾創路(左門陽作)
稲森いずみ(鯨岡千里)

 

【スタッフ】

 

脚 本|林 宏司

音 楽|木村秀彬

演 出|

大谷太郎
中島 悟
高橋朋広

チーフプロデューサー|池田健司

プロデューサー|

能勢荘志
次屋 尚
関川友理

 

ドロ刑|9話無料動画まとめ

 

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「ドロ刑」もいよいよ次週最終回を迎えます!煙鴉の真の狙いとはいったい何なのか、その謎がついに解明されます!そしてドロ刑としてバディを組んでいた斑目勉は師匠の煙鴉を逮捕できるのか⁉︎最終回は12月15日放送予定です!お見逃しなく!

 

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