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忘却のサチコ | ドラマ動画を無料視聴する(4話|三崎のマグロ編)

忘却のサチコ
 

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高畑充希さんの食事シーンが話題の「忘却のサチコ」第4話を見逃した方も無料で視聴できる方法と、第4話のネタバレ感想を詳しくご案内します!港町・三崎で逃げられた俊吾が漁師姿で見つかる。ただ、彼は記憶を失っていた!? 忘却する三崎マグログルメとは?
 
 

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案内人
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※本作品の配信情報は2018年11月2日時点のものです。まだ配信されていない、配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については公式ホームページもしくはアプリをご確認ください。
 
 

記事概要

グルメコメディードラマが胃袋を刺激する!

-番組名-

「忘却のサチコ」

-放送開始-

2018年10月12日(金)

-放送日-

2018年11月2日(金)[第4話]

-放送日時-

テレビ東京 毎週金曜ドラマ24

深夜0時12分〜

-各放送話詳細-

第1話第2話第3話✿第5話✿第6話✿第7話✿第8話

-サチコ食べ歩き情報-

B級グルメ「みさきまぐろ倶楽部

マグロ丼・あら汁・兜煮「くろば亭

-出演者-

より詳しいキャスト紹介はこちらにお進みください!

高畑充希(佐々木幸子)
早乙女太一(俊吾)
長谷川朝晴(姫村光)
葉山奨之(小林一心)
逢沢りな(橋本玲奈)
重岡 漠(大野恭助)
上地春奈(岡田友里奈)
ふせえり(佐々木和代)
吹越 満(白井智昭)

-原作-

阿部潤「忘却のサチコ」/ ビッグコミックスピリッツ

 

 

[この記事の見どころ]

✎ 忘却のサチコ|無料視聴動画

✎ 忘却のサチコ|4話ネタバレ

✎ 忘却のサチコ|4話感想

✎ 忘却のサチコ|5話あらすじ

✎ 忘却のサチコ|視聴率

✎ 忘却のサチコ|相関図

✎ 忘却のサチコ|スタッフ&キャスト

✎ 忘却のサチコ|4話ドラマ動画まとめ

 

忘却のサチコ|4話ネタバレ

 
 
 
 
 
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※誤字や脱字があった場合、ご了承ください。

[序盤]

[序盤]を開く

第四歩「マグロと愛と幻と」

三崎の葬儀帰り

葬儀のため、三崎を訪れた幸子と編集長。漁港らしく、空にはトンビが飛んでいる。
漁港を歩きながら、渡部先生の奥さんの葬儀に、感動して泣きそうになったと編集長が言った。
 
先生がまだ一冊も本を出せていない頃から、ずっと支えていた人だった。先生もだいぶ気落ちしていた。50年連れ添った奥さんを先に亡くすというのは、どんな気持ちなのかと、編集長が何気なく言った言葉に、幸子は反応した。
 
(50年…。愛ってそんなに続くものなのね…)
 
すると編集長が、幸子の荷物の多さに対する疑問を口にした。幸子は、先生が自分の著書を奥様の棺に入れたいかと思い、デビュー作から全て持ってきたという。しかし、葬儀社の人に止められてしまった。「そりゃ、そうだろう」と、編集長が言って持っている紙袋を一つ持とうと手を伸ばすが、幸子は大丈夫ですと、拒否した。
 
そして、残って葬儀の手伝いをした方がいいのではないかと、編集長に訴えた。それは担当の橋本がやるから大丈夫だと、編集長は言う。しかも幸子は、先生の好みのタイプではないと付け加えた。
 
渡部先生は、気に入った担当にしか原稿を渡さないため、各社の担当編集者は、みな巨乳のゆるふわちゃんだった。亡くなった奥さんも、若い頃は巨乳のゆるふわちゃんだったそうだ。
 
奥さんがある日、嫉妬して怒ってしまった事があり、その時に先生が、「いくつになったって、君が一番好きだよ。だから、君に似ている子を見ると嬉しくなるんだ」と、愛の告白をしたエピソードを編集長が話してくれた。先生はああ見えても、一度も浮気をしたことはないという。
 
「結局人間は、最初に好きになった人の面影を、いつまでも追い求めるものなのかなぁ」と、編集長がしみじみと呟いた。
 
〜〜〜

俊吾さんに似ている?

テーブル席に座っている幸子のもとに、編集長がコーヒー持って戻ってきた。そして、これも食べてとお菓子を取り出し、幸子の前に置いた。「いただきます」と、幸子は一口お菓子をかじった。
 
何が入っているか分かるかと、編集長が尋ねる。幸子は、マドレーヌの中にマグロが入っていることを見抜いた。それは、三崎名物の「マグレーヌ」というお菓子だった。
 
この辺りは、マグロが名物だ。編集長がマグロ丼でも食いに行くかと、お店のことをあれこれ話している中、幸子は忙しくて、昨日の晩から食事をとっていなかったことを思い出した。疲れと空腹で目がかすむと、両目をパチパチと瞬きさせた。
 
ふと視線を向けると、漁師姿の男性が視界に入った。その男性をよく見ると、俊吾に似ていた。幸子は、「俊吾さん!!」と言って、その男性の後を追いかけて、走り出した。驚いた編集長が、幸子を追いかけようと、慌てて荷物をまとめ始めた。
 
〜〜〜

マグロのB級グルメ

俊吾を探すために、あちこち走り回るが見当たらない。幸子は立ち止まって、落ち着こうとする。普通に考えれば、俊吾があんなに大きな魚を抱えて、歩いているはずがない。見間違い?でも、幻覚を見るなんて…。
 
何か食べなければと、幸子は売店でご当地グルメを購入する。マグロの中華まんを、半分に割り、口に含んだ。見た目は肉まんに似ているけれど、口の中に広がるのは、間違いなくマグロ!ご当地B級グルメに舌鼓を打つ。
 
続いて、マグロコロッケを食べる。ホクホクのじゃがいもの中に、大きなマグロの塊が入っている。下味がしっかり付いており、ソースはいらない。マグロの串焼きに手を伸ばそうとしたところで、編集長が現れた。そして、それは持ち帰りにして、マグロ丼を食べに行こうと幸子を誘った。
 
〜〜〜

再びその姿を捉える!

再び漁港を歩きながら、編集長が「誰かとこうやって二人で海を見るのは、久しぶりだなぁ」と話し始めた。幸子は心の中で、俊吾さんと来たかったなと、呟いた。また俊吾のことを考えてしまっていた。
 
編集長は幸子の紙袋を持ってやり、その中から渡部先生の最新刊を取り出した。主人公の侍が、頭にヤシの実をぶつけて記憶喪失になる、というストーリーだった。「記憶を無くしても、愛は無くさない」というキャッチコピーがいいと、編集長が言う。
 
そんなことが本当にあるのかと、幸子が尋ねる。大きなショックを受けて、一時的に記憶を失うということもあるので、ないとは言い切れないだろうと、編集長が言った。
 
すると、カップルから写真を撮って欲しいと頼まれ、幸子は引き受ける。写真を撮ろうとすると、カップルの後方に、俊吾似の男性らしきの姿を発見する。カメラをズームして確認すると、やはり先ほどの男性だった。
 
幸子は編集長にカメラを渡すと、その場から走り出した。カメラを受け取り、写真を撮ろうとした編集長が、なんでこんなにズームしてるんだとつぶやく。

[中盤]

[中盤]を開く

なぜ俊吾さんが?

サチコは喪服姿のまま全力疾走で港の対岸に向かった。
関係者以外立ち入り禁止の先にサチコの知っている顔が。

でも本人に確認すると、自分は石井和夫だと言い張る。
それでも諦めきれない。

記憶を失っているのではないか?
なんども問いかける。
記憶を失ってしまうほど大きな事故にあってここに行き着いたのでは?

だが、俊吾の顔をした石井は全く身に覚えがないらしい。
サチコはショックを受けて、失礼しました!と言い残しフラフラになりながらその場をあとにする。

だが、足元を港のロープに掬われて海に落ちそうになってしまう。
そこを石井が助けた。

〜〜〜

くろば亭へ

よくわからないが喪服姿で元気のなかったサチコを心配して、俊吾(石井)は、三崎でも有名なくろば亭に連れて来た。
休憩中ではあったが中に強引に案内する。
休憩中だから勘弁してくれ、と口は悪いが、元漁師の料理人で最高にご飯が美味しいらしい。

石井はサチコを恋人と死別れて、海に飛び込もうとした可哀想な人間と紹介する。

くろば亭の主人・石井茂男(泉谷しげる)は気が進まなかったが厨房に入る。
俊吾は思い切りくって忘れろ!と励まして立ち去ろうとした。

サチコはその足を止める。
自分の名前はサチコ。何か思い出しませんか?

そう質問すると、懐かしいな、と言い残して去って行った。
やはり自分の事を懐かしいと感じるのであれば、本当に記憶を失った俊吾さん?とサチコは思った。

〜〜〜

石井愛美が帰宅する

くろば亭の娘・愛美が帰って来た。
休憩時間中なのにお客さんが中に入ることに不思議に思う。
茂雄が経緯を説明した。

どうやら和夫は、自分の都合の悪いことは記憶がないとすぐに話すらしい。
そのやり取りにサチコは反応してしまう。
しかも彼は愛美の婿養子だった。
なんと結婚していたのだ。

あまりの衝撃の事実にサチコはまた立ちくらみが。
その姿に愛美も茂雄も驚き、もっと優しくしようと話し合う。

少し落ち着きを取り戻したサチコは愛美に質問してみる。
和夫さんは何時頃この街にやってきたのか?

〜〜〜

彼との馴れ初め

去年の12月。
それはサチコの前から俊吾が姿を消した頃と偶然にも一致していた。
記憶を失った俊吾がこの街にやってきて、愛美に介抱されているうちに恋仲になったのではないか。

どうやらここに来る前は東京にいたらしいがあまり過去のことは語らないらしい。
それでも愛美はあまり気にしていなかった。

和夫の口癖が、悲しいことがあっても人間はお腹がすく。だからそんな時は美味しいものを食べて忘れるんだ!
それも俊吾がよく語りかけてくれたフレーズだった。
ますますサチコは彼こそが俊吾さんだと思うように。

最後にサチコは愛美に彼を愛しているか確認した。
もちろん結婚したのだから好きに決まってる、と答えた。

現実的に身近な人に記憶喪失が起きた。
まだサチコは信じることができないが、現実がそれを許さない。
さらに厄介なことに、俊吾さんが今幸せそうにしていることだった。

記憶を思い出させることが、彼の幸せを壊すことなら本当にそれが正しいのか?
サチコは悩む。

〜〜〜

三崎のマグロ丼定食

そこに茂男が豪快に料理を持ってくる。
丼にあら汁と非常に豪華な見栄え。
とても美しかった。

作法などない。
好きに食え!

「いただきます!」

作法に従うならば、マグロをお刺身のように食べるべき。

だが、大将の言葉に甘えて、サチコは豪快に醤油をマグロにかけた。
サチコはあまりにも美味しそうなマグロ丼に心が奪われる。
まずはマグロだけで味わってみた。

[終盤]

[終盤]を開く

マグロが甘い!

サチコはその甘さに驚く。
今まで体験したことがない甘みだった。
脂も非常に乗っている。

しかも醤油のように見えていたつゆも、絶妙なバランスで甘さを調整したものだった。
まさに大将の匠の技が光る逸品だった。

次にご飯と一緒にかきこんでみる。
まさに相性抜群すぎて目を見開いてしまう。
丼モノの美味しさにお箸が止まらない。

続いてあら汁に手を伸ばしてみる。
サチコはその温かさと深みにとろけるような表情になる。
溶け出した魚の旨味がたまらない。
一言では表現ができない何重にも折り重なる魚の旨味。

そこに大将はさらにまぐろの兜煮を持ってきてくれた。
あまり見かけない料理だが、三崎では各家庭ごとに味付けは異なるおふくろの味だ。

〜〜〜

ぷるんぷるんの食感。

サチコはあら汁を置いて、兜煮の皮を食してみる。
こんなにプルプルだとは想像していなかった。
甘辛味がベストマッチでまたしてもお箸が止まらない逸品。
一緒に煮ているタマネギから甘みを引き出していた。

余すことなく美味しい海の宝石・まぐろ。
サチコは大海原の食材に心から感謝した。
サチコの心の中では、カウボーイ姿で海にいるマグロにまたがり遊泳していた。

大満足の食事を終えて、大将にお会計をする。
だが、大将は今は休憩中なので金は受け取らないと言い切る。

それでは申し訳ないとサチコ。
大将はあら汁の話をする。

あら汁は毎日入れる魚が違う。
その時の新鮮なものを厳選して選んでいる。
つまり毎日味が異なるのだ。
あら汁も一期一会。
人間も昨日の事を考えていても仕方ない。
今を必死に生きて、明日の天気だけ考えていればいい。
いつまでも消えた男のことを考えていたらもったいないぞ!

サチコは深くお辞儀をして店を後にした。
心なしか店を出た後の景色は光り輝いて見えた。

〜〜〜

編集長を置き去りに。

店を出てサチコは荷物がないことに気づく。
それはつまり編集長にずっと持たせていた。
携帯電話を確認すると、数え切れないほどの着信履歴が。

やっと携帯電話につながったことをに安堵する白井編集長。
心配してあちこち探し回っていたらしい。

行方不明になっていたことを謝罪して、マグロ丼を食べていたことを報告する。
一緒に食べに行きたかった編集長はがっかりする。
しかもくろば亭にいることを伝えると、その店こそが編集長が行きたかったお店らしい。

すぐにそこに行くから待ってろ、と話すが、サチコはどうしても会っておかなければいけない人がいた。
電話を切って、サチコは港へ向かって走り出す。

〜〜〜

え?だれ?

俊吾さんの姿を確認した。
サチコは一歩一歩近づく。
ありがとうもさよならも何も伝えられないまま別れてしまった。
それがサチコにとっては心残りだった。
今度こそしっかり伝えなければいけない。

俊吾が振り返る。
ん?あれ?石井さん?

明らかに俊吾さんの顔じゃない。
全然違う。
といより東京03の角田さん。

でも話していることはさっきまでの人と同じ。
どうして?
どうやら空腹のあまりに幻覚を見ていたようだった。

サチコは切り替えて石井さんにお礼を言った。
そこにやっと編集長が追いつく。
しかし、今のサチコには明日しか見えていなかった。

荷物を差し出す編集長を素通りして、サチコはいつものごとく颯爽と走り去る。

「さーさーきー!!」

私はあら汁になりたい!
人生もあら汁も同じ日はない!

第4話終わり

忘却のサチコ|4話感想

忘却の感想

第4話のサチコもかわいい!

高畑充希の大ファンの私にとっては彼女が可愛くないと思う事は無いですが、第4話の三崎編のサチコもとても表情豊かでユーモラスで最高にチャーミングでした!「忘却のサチコ」で最も重要なコミカルさは健在でしたね!厳しい表情から時折見せる高畑充希の役者魂を感じる遊び心が感じ取れるので、忘却のサチコは私の周りでもファンが多いです!知り合いの家族では、夜中の番組なので録画してでも小学生の娘が観たいと言っているらしいですよ!ぜひ2018年秋ドラマだけではなくてテレビ東京の看板ドラマに成長していってほしいですね!

三崎のマグロ

まさかあの有名な「くろば亭」が登場するとは思いませんでした!やはり三崎のマグロで有名なお店と言ったらまずここを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか!名物親父を泉谷しげるさんが演じていましたが、実際のところはもっと個性的だから驚きですよね!残念ながら私が食べた定食は紹介されませんでしたが、またあらためて三崎に出かけたくなっちゃいました!あの店で食べるマグロは絶品で全メニューを制覇したくなる位の美味しさなんですよね!サチコもおいしいを連発していましたが、気持ち分かります!

可哀想な編集長

吹越満さん演じる編集長は本当にいい味を醸し出していますよね!吹越満さんは、他のドラマではどちらかと言うと渋めの悪役を演じる方が多い印象がありましたが、忘却のサチコではとにかく憎めない編集長を演じられているので愛着を持って視聴することができています!サチコをきちんと仕事の面でも評価しているのが素晴らしいですよね!月刊きらら、もこの優しい編集長あっての賜物だと思います。三崎のマグロ丼を結局食べられないまま終わってしまったので、そこは可哀想でした。ずっとサチコの荷物を持たされてるのも可笑しいですよね!かなり個人的にツボなキャラクターです!

俊吾の面影

予告編でまさかのサチコの元を去った俊吾が漁師姿で登場!とあったので、記憶喪失か何かかなぁと思いながら見ていましたが、結局サチコのお腹減りすぎからくる幻想だったみたいですね!しかも真実の姿は東京03の角田さん?のように見えましたが、気のせいでしょうか(笑)サチコも泉谷しげるから、あら汁のように、過去のことでくよくよするな、今日のことと明日の天気の事だけ考えていれば良い!との大胆だけど的を得ているアドバイスを受けたので、今後どのように俊吾との思い出に決着をつけていくか楽しみにしています!

サチコの食事シーン

高畑充希さんも演技が上手とはいえ、あそこまで自分が食べるシーンを撮影し続けられる事はおそらく初めての経験だったと思います!何度も苦労をした結果生み出されたのが、ただただおいしそうだけど表情豊かで、ちょっとした顔の筋肉の動きが笑いを誘う絶妙な食べ方をすることができるようになったのでしょうね!本当にただただ尊敬の心しかありません!何度サチコの食事シーンで笑わせてもらい、癒されているか分からないほどです!きっと私と同じような感想をお持ちの方も多いと思います!また高畑充希さんの代表作に加わる名作ドラマができて嬉しいです!

 

忘却のサチコ|5話あらすじ

 

第五歩「嗚呼!なつかしの昭和グルメ」

姿を消した婚約者・俊吾(早乙女太一)を忘れられない幸子(高畑充希)を見かねた後輩・橋本(逢沢りな)は「過去の恋愛を忘却するには新たな恋!」と合コンに誘われる。幸子は橋本の熱心な誘いに、俊吾を忘れるために合コンに初参戦することに!
橋本が合コンでの「モテる技術」を伝授するも空回りしてしまう幸子。そして、ついには大暴走してしまい…!?そんな中、合コンで幼馴染・梶(清原 翔)と再会することに!梶から「佐々木は俺の初恋の人や」と打ち明けられた幸子。偶然の再会と告白に戸惑いながらも、新たな恋に踏み出すべく、梶とのデートに挑む幸子だったが…
幼馴染の登場と共に“なつかしさ”を呼び起こす給食の定番が登場!さらに、誰もが知るなつかしの昭和グルメ・ナポリタン!
一味違う「大人ナポリタン」とは!?

 

視聴率推移

 

第1話[2018年10月12日放送]視聴率

2.0%

第1話の見逃し動画とネタバレはこちら


第2話[2018年10月19日放送]視聴率

2.7%

第2話の見逃し動画とネタバレはこちら


第3話[2018年10月26日放送]視聴率

2.4%

第3話の見逃し動画とネタバレはこちら


第4話[2018年11月02日放送]視聴率

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第5話[2018年11月09日放送]視聴率

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第5話のドラマ動画とネタバレはこちら


第6話[2018年11月16日放送]視聴率

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第6話の無料視聴動画とネタバレはこちら


第7話[2018年11月23日放送]視聴率

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第7話のドラマ動画とネタバレはこちら


第8話[2018年11月30日放送]視聴率

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第8話の無料視聴動画とネタバレはこちら


※放送日程については、あくまで筆者の予想となります。
※視聴率については、随時更新予定(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 

人物相関図

 

忘却のサチコ 相関図

©️テレビ東京「忘却のサチコ」

 

キャスト&スタッフ

【キャスト】

 

より詳しいキャスト紹介はこちらにお進みください!
 

高畑充希(佐々木幸子)
早乙女太一(俊吾)
長谷川朝晴(姫村光)
葉山奨之(小林一心)
逢沢りな(橋本玲奈)
重岡 漠(大野恭助)
上地春奈(岡田友里奈)
ふせえり(佐々木和代)
吹越 満(白井智昭)

【スタッフ】

 

脚本
大島里美 狗飼恭子 山岸聖太
監督
山岸聖太 石井聡一 根本和政
音楽
矢野博康
チーフプロデューサー
浅野太(テレビ東京)
プロデューサー
井関勇人(テレビ東京)、木下真梨子(テレビ東京)、藤原 努(ホリプロ)、平部隆明(ホリプロ)小坂智尚(ホリプロ)
制作
テレビ東京 ホリプロ
製作著作
『忘却のサチコ』製作委員会

 

忘却のサチコ|4話ドラマ動画まとめ

 

案内人
案内人

「忘却のサチコ」4話ドラマ視聴方法をお読みいただきありがとうございました!

 

第4話では、三崎グルメ定番の「くろば亭」が登場して、筆者も行ったことのある景色が広がっていて嬉しくなりました!予約は必要ですが「マグロの兜焼き」は絶品なのでオススメです!名物親父も一見の価値ありですよ!第5話「大人のナポリタン編」もネタバレしますので、ぜひご覧ください!

 

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⚠本作品の配信情報は2018年11月2日時点のものです。まだ配信されていない、配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については公式ホームページもしくはアプリをご確認ください。最新話の配信が多少遅れる場合がございます。